2011年02月13日

人気投票パート1

みなさん、こんばんは。
まさやんです。

金色のコルダのあらすじ・感想記も
第6巻まで進みました。

皆さん感想記楽しんでもらえてますか?
今後も続けて書いていきますので、
楽しみにしてくださいね。

今回は、ちょっと趣向を変えまして、
この機会に、人気投票を取ってみたいと
思います。

特に期限なども設けていませんので、
お暇なときにでもお気軽に参加してみて
くださいね。

皆さんのご参加心からお待ちしてま〜す(^−^)

では、また。

※漫画『金色のコルダ』人気投票
posted by まさやん at 23:57| Comment(0) | 人気投票 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第6巻 感想記。

この第6巻でまた大きな事件が
起こります。

そのことがきっかけとなり、香穂子の
心も大きく揺れ動きだしますね。

そもそも、ごく普通の高校生がいきなり
音楽の世界に巻き込まれ、音楽コンクール
に参加させられるだけでもかなり揺れ動く
ものでしょう。

普通ならその時点で、音楽が嫌いになる
かもしれない。

しかし、香穂子はまったく逆で、徐々に
音楽が好きになっていってしまう。

それだけにリリにもらった魔法の
ヴァイオリンで参加することに罪悪感を
抱くのだろう。

私は音楽に真摯に取り組んでいる香穂子
の姿勢が好きだ。

もちろんそんな姿に火原達他のメンバーも
魅かれていくのだろう。

実は、香穂子は音楽がすごく好きなんだ
ろうなぁと思う。

出来れば、普通のヴァイオリンで
コンクールにも参加したいのが本音
なんだろうが、それが出来ないことに
もどかしさを抱いて、揺れ動いている。

そして、普通のヴァイオリンが弾けない
ことを月森に気づかれ、ちょっとパニックに
陥っているような感じがした。

この後、香穂子はどうなっていくのだろうか。
少し心配ではあります。

香穂子にヴァイオリンをやめてほしくないという
気持ちを抱きながら、第7巻を読んでいこうと
思いました。

以上、第6巻の感想でした。

金色のコルダは、私のお奨めする面白い漫画
の一つです。

興味があったら、是非、一度手にとって読む
ことを強くお奨めします。

音楽の楽しさや、一つの高校生の恋愛模様を
楽しめる素敵な漫画です。

この第6巻では、日野香穂子の揺れ動く心情
が徐々に描かれています。

リリからもらったヴァイオリンで、好成績を
残してしまったことに、罪悪感を抱いて
しまった香穂子。

そして、そんな香穂子に気づき始めた月森。

そんな二人の心情が入り乱れながら、
第3セレクションへと向かっていきます。

そのあたりに注目しながら読んでいくと
すごく楽しく読むことが出来ると思います。

是非、一度読んでみてくださいね。

では、また。

【送料無料】金色のコルダ(第6巻)

【送料無料】金色のコルダ(第6巻)
価格:410円(税込、送料別)

posted by まさやん at 17:41| Comment(0) | 感想記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第6巻 あらすじ

とてつもなく妄想の激しく柚木の
本妻になれるものと決め付けている
少女『高階礼乃』を納得させるべく、
柚木邸に招き入れられた日野香穂子。

火原たちが柚木邸にもぐりこんでいたり、
途中柚木のおばあさんが帰ってきたりなど
トラブルが発生するが、何とかうまく丸め
込み、無事解決。

あくる日、コンクールに備えて人前で
練習しようと公園にやってくる香穂子。

そこにバスケをして楽しむ火原の姿が
あった。

香穂子はヴァイオリンの練習、火原はバスケ
に勤しむ中、火原が怪我をしてしまう。

そこに居合わせた香穂子に手当てをしてもらい、
また魅かれていく火原。
火原自身、香穂子のことが好きだと気づき、
徐々にその気持ちがヒートアップしていくの
だった。

一方香穂子は・・・

魔法のヴァイオリンに頼ったことに
対してどんどん罪悪感を抱いていく。

そして、決定的な事件が勃発する。

ある日、星奏学院のOBから、
ヴァイオリン教室の体験レッスンの
手伝いに借り出された香穂子たち。

体験レッスンでの演奏もボロボロ
だったが、体験レッスンが終わり、
たまたま香穂子が普通のヴァイオリン
を弾いて、変な音が出ている光景を
月森に見られたのだった。

『あの音は何だ』と月森に詰め寄られる
香穂子。

この一件で、リリからもらった
ヴァイオリン以外では弾けないこと
に気づかれてしまう。

さらに、プレッシャーと罪悪感に襲われ
混乱していく香穂子。

月森からも避け、徐々にヴァイオリンから
遠のこうとしていたのだった。

そんな中、第3セレクションが開催されようと
していたのだった。

以上、第6巻のあらすじでした。

金色のコルダは、私のお奨めする面白い漫画
の一つです。

興味があったら、是非、一度手にとって読む
ことを強くお奨めします。

音楽の楽しさや、一つの高校生の恋愛模様を
楽しめる素敵な漫画です。

この第6巻では、日野香穂子の揺れ動く心情
が徐々に描かれています。

リリからもらったヴァイオリンで、好成績を
残してしまったことに、罪悪感を抱いて
しまった香穂子。

そして、そんな香穂子に気づき始めた月森。

そんな二人の心情が入り乱れながら、
第3セレクションへと向かっていきます。

そのあたりに注目しながら読んでいくと
すごく楽しく読むことが出来ると思います。

是非、一度読んでみてくださいね。

では、また。

posted by まさやん at 17:35| Comment(0) | あらすじ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。